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銀の鈴社は、〈花や動物、子供たちがすくすく育つこと〉を願って活動しています

看板がつきました

古民家再生の工事は気の長い大工さんでないと…

現場を覗くといかにも年季の入った大工さん。宮大工さんとのこと。ノミをつかって柱を組み立てています。

10年以上空き家のままで廃屋に近い荒んだ家屋や庭が日に日に蘇っていくのは、寒い冬を通り過ぎて春の息吹を感じるちょうど今の時期の気分に通じてわくわくします。

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