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銀の鈴社は、〈花や動物、子供たちがすくすく育つこと〉を願って活動しています

鉄砲ゆりがいっせいに咲いて

裏山の斜面に花好きさんから
いただいたゆりが!

長い間つぼみのまま、半月以上。日に日に重たそうになって、雨嵐の予想。あわてて手すりに紐で養生する。

まにあった!これでひと安心。

あれよあれよと見とれるうちに、毎日開いていく元気な花の命。

めざとく蝶々たちがひらひら飛び交う風景になる。

空に続く斜面は背丈が伸びたいたどりなどで薄暗くなって、草刈り隊の出番が待ち遠しい。

春は、すべての命が蘇るとき。

このリズムに、精一杯残るエネルギーを乗せてもらいます。

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