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銀の鈴社は、〈花や動物、子供たちがすくすく育つこと〉を願って活動しています

大雨の日 若者のひと工夫

びしょ濡れになってたどり着いて、「傘はさしてるのに」と。この吹きなぐりの大雨、2メートルの身体に折りたたみ傘では無理。

今、インターシップで出社しているポーランドの青年フラネクさん。

編集長に手厚く靴を乾燥してもらっての帰りの様子です。

ゴソゴソ音がして、なかなかドアの音がしないので見に行くと、

「せっかく乾いて、明日のためにももうぬらしたくないから、、、」

と呟きながら、レジ袋を履いている。

おもしろーい。見てみて。

ドヤドヤととんできたスタッフがパチリ。

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