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銀の鈴社は、〈花や動物、子供たちがすくすく育つこと〉を願って活動しています

1月末の佐助庵

緋寒桜

寒空に緋寒桜、紅梅、サザンカ

が咲いてます。

メジロやしじゅうからたちが元気

に、飛び交って。

新刊『なまこのぽんぽん』

『なまこのぽんぽん』

著者:内田 麟太郎 画家:大野 八生 ISBN:978-4-86618-074-8 C8092

 

調子にのってることば

このゴロあわせ

思わず声に出しちゃいます

声に出して読んで

ひとり 笑っちゃいます

ひとり はっとしちゃいます

わたしのまわりの真実

空・雲・雨・風・森・海・川・ツバメ・カラス

クラゲ・カメ・タンポポ・スイセン・ねずみ・こねこ・・・・・

新刊『さくらはおよぐ?』

『さくらはおよぐ?』

著者:丸田 かね子
画家:牧野 鈴子

 

赤白まだらで大きな尾びれのリュウキン。
子どもたちは『さくら』と名前をつけました。
ある日、思いがけないできごとが・・・。
『さくら』の大きかった尾びれが、なぜか小さくなって泳げなくなっていたのです。
「尾びれ、また、のびる?」
「さくら、また、およげる?」
子どもたちは、心配でなりません。

オールカラーの絵ものがたり。読み聞かせにもぴったり。

新刊『教師も愉しむ作文生活』

『教師も愉しむ作文生活』

編著:白石壽文・権藤順子

佐賀県作文教育研究会による、作文指導の指南書。
佐賀県作文教育研究会は、「教師自身も愉しむ」ことをテーマに、その指導法を提案いたします。
「書くよろこび」が、教師の姿を見て、自然に児童にも伝わるような「言葉選びの例文(モデル文)」を主眼としました。

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