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銀の鈴社は、〈花や動物、子供たちがすくすく育つこと〉を願って活動しています

新刊『ー日本のロータリークラブ創設者ー米山梅吉ものがたり 奉仕の心で社会を拓く』

『ー日本のロータリークラブ創設者ー米山梅吉ものがたり 奉仕の心で社会を拓く』

著:柴崎 由紀 ISBN:978-4-86618-027-4 C8095

 

明治元年に生まれ、明治、大正、昭和の時代を生き、奉仕の心を貫いた人、米山梅吉。

日本のロータリークラブ 創設者(東京ロータリークラブ初代会長)、三井銀行 常務取締役、三井信託 初代社長、青山学院初等部 創設者・初代校長。

「人からされてうれしかったことは、人にもそのようにしなさい。人からされていやであったことは、人にもしてはいけない」

新刊『あかいくつ』

『あかいくつ』- 株式会社 銀の鈴社 - 商業出版、個人出版、野の花アート®︎万葉野の花®

『あかいくつ』

著者:こまざわ まさこ 画家:すえおか えみ ISBN:978-4-86618-073-1 C0093

5年生の春に母を亡くしたハルカは、その年のクリスマスに、父から母に託されたプレゼントを受け取る。
大人用の赤い靴には、娘の幸せを願う母の愛と祈りが込められていた。

新刊『お日さまのようなおばあちゃん』


『お日さまのようなおばあちゃん』
著者:篠山 孝子 画家:阿見 みどり ISBN:978-4-86618-050-2

花の季節に
家族と子どもの人間関係は、祖父母、父母、兄弟、姉妹の間でどんな会話がかわされているかによってきめられています。
子どもが「どうして?」と聞いてきたら、「まっすぐに答えるように」しましょう。
この「まっすぐに」にはおとなの子どもに対する祈りがあります。希望もあります。
それが子どもの心にしみこんでいきます。
そしてひろい立場で社会をみることができるようになるのです。
自然や花が人間に何をかたりかけているのか、耳を傾けてみましょう。
宇都宮大学名誉教授 齋藤健次郎

新刊『銀の鈴 ものがたりの小径 未来』


『銀の鈴 ものがたりの小径 未来』
著者:アンソロジー ISBN:978-4-86618-070-0 C8093

2017年に発表、スタートした〈公募型〉短編童話アンソロジー。
「子どもたちに向けた文学性の高い作品を、年刊アンソロジーの形で広い読者に届けると共に、短編童話の質的向上をはかる」ことをめざして始まりました。
編集委員の厳しい目で選ばれ、添削された作品に、プロの画家によるオリジナルの絵が添えられました。

新刊『同居する地球』

『同居する地球』川柳句集

著者:金久保 和雄  画家:阿見 みどり
 

三回忌を迎えるにあたり一番先に思い出されるのは、日頃投句していた川柳が「ダンボール二杯になってしまったよ!!」と云う言葉でした。(はしがきより抜粋)

 

生前発表済みの作品をまとめた1冊となっております。

(本書は流通出版ではありません。)

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